SERACOでは『本物』の仮想通貨情報を
『完全会員制』にてご提供しております。


SERACOは競艇ソフト開発及び競艇情報配信を会員限定で提供してまいりましたが、2016年頃から急速にビットコイン情報が入り、競艇事業よりも将来性があると判断して、誠に勝手ながら競艇事業から「仮想通貨」事業へ移行していきます。

そのお詫びに当社に入ってくる今後見込みがあるICO情報をご提供致します。
専門家からのみた情報によりますと、2020年には今関わる方々ほとんどがわずかな資金で数千万円から数億円の資産を持つことができると断言しています。

実際にビットコイン、リップル、ライトコインを始め、色々な仮想通貨が出てきます。
誰よりもいち早く、安く大量に購入することで数倍から数十倍、中には数百倍に増える可能性があるのが仮想通貨です。
専門家によりますと、毎日変動がありますが、できるだけ安く購入して2018年から2020年までは保有するようにしたほうが、将来安泰な資産を作れるとのことですので、短期売買、長期保有は会員様にお任せいたします。

SERACOは専門家から仕入れた情報を会員様にご提供しますので後は自己判断で購入する、しないをお決めください。
専門家によりますと、1ビットコインが300万円から500万円まで行く可能性があるといわれています。
または、1ビットコイン1000万円超えるという声もあります。

その理由は、ビットコインの発行枚数が2100万枚と決まっていて採掘にも時間がかかり、今から世界の通貨と認可してくる国々が参入することでビットコイン購入者の増加と共に増えるのと、後はビットコインの技術面を元に作られる色々なコインが増えるとともに、全世界が仮想通貨のことを知ることになります。

最大の仮想通貨バブルは2020年頃だとお聞きしていますので、それまで安く大量に仮想通貨を保有するようにアドバイスやノウハウ、ICO情報を提供していきます。

完全会員制2016年11月度のICO情報はこちら>> 募集終了

1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 リップル
4位 ライトコイン
5位 イーサリアムクラシック
6位 モネロ
7位 ダッシュ
8位 オーガ
この2つのコインはどちらも秘匿性を重視したコインで、今注目されている通貨です。
ダッシュのほうが後々人気が出ていると専門家は言っています。
2020年までには1ダッシュ数十万円になる可能性があります。
さらに、この10月には、秘匿性を重視した「zcash(ジーキャッシュ)」という通貨が公開されて話題になっています。
zcashは多くの仮想通貨の大物が参画していて注目の通貨なので今後の動向的に一気に値が張ると思いますので、暴落した時が買いだと思います。 お金持ちの方や、機密にやり取りしたい人は多いと思うので単価的にも高値が付きそうです。
8位には「auger(オーガー)」という仮想通貨がランクインしています。
augerは、「未来予測市場」という部分で革新をもたらす通貨として注目されています。
専門家的に2017年から2018年にかけて大きく値が動きそうとのことです。
後々はこちらも数十万円にはなるだろうということですので最安値で押さえておきたい仮想通貨です。

1位のビットコイン圧倒的です。 
6万円から7万円台ですが、会員様で10ビットコイン、50ビットコイン、100ビットコインとか、中には1000万円以上購入された方もいるようです。
専門家は2017年には数十万円はなるといっていますが、2020年まで保有すると数十倍になる可能性はあります。

2位のイーサリアムはビットコインの次に有名な仮想通貨です。
コントラクト(契約)を盛り込めることができる分散アプリケーションプラットフォームを提供しています。
通貨内に契約を盛り込めるという部分が関心を集めています。
イーサリアムが提唱している「スマートコントラクト」というものが画期的だと多くの人が注目しています。

富裕層の方々も将来性があると絶賛し、マイクロソフトなどの巨大企業なども協力することを決めていて何かと話題です。
ただ、以前イーサリアムのアプリプラットフォームから生まれたthe DAOというプロジェクトがプログラムのバグによって通貨を抜き取られるなどの問題が発生しました。

この事件をきっかけに、考え方の相違から別の通貨に分派。
現在、「イーサリアム」と「イーサリアムクラシック」という別の通貨に分かれています。
これにより、専門家の話によると2018年にイーサリアムやイーサリアムクラシック以上の技術を採用し、ビットコインの速度や機能を上回るアルトコインをエリート集団が着手しているとのことです。

これらがICOに出ると、一気にイーサリアムやイーサリアムクラシックの値に影響される可能性があります。
それでもイーサリアムはビットコインに次いで2位ですから2018年頃には数十万円にはなるだろうとみています。
某専門家でICOコンサルやアドバイスをしている技術者で、イーサリアムにもかなり貢献している方が、エキスパートチームを作って2018年にかけてビットコインを超える勢いのアルトコインに力を注いでいるようです。

そのアルトコインだけでも最安値で仕入れることができれば、億万長者になれます。

3位のリップルはネットワーク上で安価で高速な送金、トレードを実現させるためのプラットフォームです。
金融機関などのバックエンドで使用される代替通貨として、様々な金融資産を安価、高速、セキュアに流通させるために機能していくと考えられています。

会員の方で300万円分購入した方や、500万円分を購入された方もいます。
1リップルが30円になると1億円以上の資産になります。
将来の決済システムで利用価値が認められれば、高騰する可能性があります。

4位のライトコインは新時代の概念として注目されている仮想通貨です。
一番有名な仮想通貨はビットコインですが、「第2のビットコイン」として登場した仮想通貨にライトコインがあります。
ライトコインがビットコインと違う点としてまず言えるのは、「明確な開発者がいる」ということです。
ライトコインの開発者はチャーリー・リーと呼ばれる方で、ビットコインを金とするなら、ライトコインは銀を目指すという目的でライトコインを開発しました。

ビットコインとライトコインで大きく違う点を挙げるとするならば、
埋蔵量の違い
発掘難易度の違い
決済スピードの違い
が挙げられます。
埋蔵量の違いに関しては、ビットコインが2100万枚であるのに対し、ライトコインはその4倍の8400万枚です。
ライトコインも将来的に値がつく可能性があります。
安いときにたくさん保有することを忘れないでください。

完全会員制2016年12月度のICO情報はこちら>> 募集終了

今からしっかりICOを学び情報に出てくる仮想通貨を購入して保有しておくだけでかなりの利益が見込めます。

1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 リップル
4位 ライトコイン
5位 モネロ
イーサリアムクラシックとモネロが5位と6位で入れ替わりましたが、先月のランキングとほぼ同じです。 最近で注目だったのは、ビットコインの高騰ですね。 ここ数ヶ月の間、ずっとビットコインは上昇を続けており、3ヶ月前まで、1ビットコイン/60000円程度だったのが、12月入って1ビットコイン/90000円ほどに上昇しています。

上昇の理由としては明確には明らかになっていませんが、インドやナイジェリアなどの国々におけるビットコイン需要の高まりが要因だとされています。
インドでは、11月8日にナレンドラ・モディ首相が高額紙幣の廃止を宣言した後、インド国内におけるビットコイン価格が急騰しました。
また、アフリカの取引所BitXにおいては、ナイジェリアの法定通貨であるナイジェリア・ナイラ(NGN)とビットコインが取引されるようになり、ビットコインの普及が今後も続くと期待されています。
11月はアメリカの大統領選をうけて株価が上昇していたので、正直ビットコインはリスクヘッジ商品として値を下げるかなと思ったのですが、関係なく上昇を続けています。

12月から1月には10万円突破は確実だと思いますね。

2位のイーサリアムから他は安いときにたくさん購入して保有しておいてください。
ICOに強い方からアドバイスを頂きましたが、2018年1月にはすごいことになっているようです。
すべてが上昇するようですので、どれだけ保有するかで将来の億万長者が早くなります。

完全会員制2017年1月度のICO情報はこちら>> 募集終了
1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 リップル
4位 ライトコイン
5位 モネロ
12月は11月に引き続いてビットコインの上昇が止まりませんでしたね。
やはり、1bit=10万円をあっさりと超えていきました。
そして、2014年以来の過去最高値も突破。
このまま上昇気流に乗り、2017年度は数十万円まで行く可能性があります。
去年の1月から比較すると倍以上も値段が高騰しています。
今後もビットコインは伸びつづつけるのか注目が集まります。 あとなにげに5位のMoneroも上昇していってます。
匿名性重視の仮想通貨は今注目の通貨なので気になるところですね。
そろそろ3位、4位のリップルとライトコインもしっかり押さえておきましょう。
完全会員制2017年2月度のICO情報はこちら>> 募集終了
1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 リップル
4位 ライトコイン
5位 モネロ
1位から5位は先月とまったく同様の結果となってます。
2017年1月の注目通貨も先月同様ビットコインでした。
一時期、ビットコインの値上がりが止まらず、過去最高高値を更新しました。
しかしその後、中国におけるビットコイン規制の動きなどがあって急落しましたね。
1月末時点では1bit=10万円あたりとなっていますが春にかけて急上昇するかもしれません。
しっかり、会員限定として、情報を提供するので自己判断で購入してください。
ライトコインはビットコインのスピードを上回るので後々人気になると思います。
しっかりライトコインも安いときにたくさん保有して1ライトコインが数万円になったら、
一度利確して後は数十万円に上がるのを待つのもいいと思います。
ライトコイン100万円分購入しましたとか、リップル300万円分購入しましたと報告を受けます。
イーサリアムも1300円ぐらいなので100万円分購入していたらすごい資産になりますね。
全体的に上がると思われるので、分散して全種類もつのもありかもしれません。

完全会員制2017年3月度のICO情報はこちら>> 募集終了
1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 ダッシュ
4位 リップル
5位 ライトコイン
先月はランク外だったダッシュ(DASH)という仮想通貨が3位にランクインしていることです!
匿名性が高いという特徴は仮想通貨第1位のビットコインにはない特徴かつ、今求められている特性です。
なので、匿名性を売りにしている「ダッシュ」「モネロ」「ZCASH」などの通貨は軒並み価格を上昇させています。
2017年は匿名性が高い通貨の時代が来る!と予測していた専門家もいて、現状それが現実に近づいている形です。
今「ダッシュ」が暴騰して一歩抜きんでた感じですが、今後どうなっていくのかすごい気になる通貨です。 ダッシュは間違いなく数十万円超える仮想通貨になります。
その根拠はダッシュは数十万円超えてくるとこちら側のアドバイザーや複数の専門家は言っていまっすから、安いときに大量に保有しておいてください。
1ダッシュ5000円だとしても、10万円超えると20倍になります。
100万円だと2000万円です。  数千万円購入したという会員もいますので億万長者が2018年から2020年にかけてたくさん出るのが目に浮かびます。
完全会員制2017年4月度のICO情報はこちら>> 募集終了
1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 リップル
4位 ダッシュ
5位 ライトコイン
ランキングの順位としては、先月から「リップル」と「ダッシュ」が入れ替わっただけなのですが、3月は話題がてんこ盛りで、色々なことが起こりましたので、順に紹介していきます。
まず、3月の序盤に話題になったのはビットコインで、 ビットコインETFが可決されるかどうかという話題が盛り上がりました。

ビットコインETFとは?


専門家によりますと、 Exchange Traded Fundの略であり、証券取引所に上場している投資信託のことです。
証券取引所を通して誰でも取引できるようになっているため、株と同じように取引所がオープンしている時間は取引可能です。
誰でも取引ができるということで、個人投資家だけではなく、機関投資家も投資することができる金融商品です。
種類も豊富で株式、金、原油など世界中の色々な資産に投資できます。
また、今あるビットコインに連動するビットコインETFは、ビットコインの値動きとほとんど同じ動きをするように運用されます。
投資家はそのETFが連動する指標が組み込まれている株式をパッケージにしたような受益証券というものを取引し、この証券は株式と同じように証券会社を通じて取引できるのです。
手数料に関しても株式投資のように安く、売買がシンプルであるメリットもあります。
機関投資家とビットコインの関係ですが、機関投資家には義務があります。
その義務とは資金提供者・受益者の利益を第一に考え、彼らの顧客と向き合い、細かな情報を共有し、利益に適う金融商品やサービスを提供することです。
そのため、価値がついてはいるものの誰に管理されているのかどこが発行しているのかわからないビットコインを取り扱うことに一歩踏み出すことができませんでした。
また、このビットコインは信頼性があり、伝統的な取引所には上場されていないこともその一因のひとつにあるでしょう。
そこでビットコインをETFという取引所で取引される投資信託に申請し、承認されれば、彼らが信頼を置いている取引所で取り扱われるようになり、売り買いできるようになります。
ETFの資産規模ですが、現在のアメリカのETF資産総額は3兆ドル(約340兆円弱)を超えています。
その中で通貨のETFの割合は2%ほどあり、約600億ドル(約7兆円)あります。その中にビットコインETFが投資先の一つに加わる可能性があるのです。
そうなれば、機関投資家の莫大な運用資産の流入も見込め、市場が今まで以上に活性化することが期待されます。
このようにETFビットコインが誕生する日がとても近いように思えます。
誕生すれば、ビットコインの価格は上昇するのではないかと推測されています。
ビットコインが新しい形として、市場で取引されるようになることで、ビットコインの認識・価値も変わることは間違いないでしょう。
それに対して現在10か国の参入だったのが50か国、100ヶ国とビットコインを取り扱う国々が増えれば、必然的にビットコインが上昇するのはわかります。
それだけ、認知が高まれば、2017年終わりごろには100万円ところか、200万円、300万円行く可能性だってあります。
さらにその後ビットコインには分裂(ハードフォーク)問題が浮上しました。

ビットコイン(ハードフォーク)とは?


仮想通貨のトレードをおこなう人にとって、大きなイベントと成りつつなるのが、ハードフォークと呼ばれる仮想通貨の分裂です。
仮想通貨の分裂は、価格変動に大きな影響をあたえると言われているうえに、無料でコインを手に入れるチャンスでもあります。2017年は仮想通貨元年とも言われています。
仮想通貨の分裂とは、ハードフォークとも呼ばれるもので、その名の通り、本来一つだった仮想通貨が2つに分かれてしまう現象のことをいいます。
ビットコイン(Bitcoin)が分裂してしまう原因は、送金スピードの遅れや処理速度の遅さを解決するための手段を取ることにあると言われています。
利用率が高まるにつれておこる、送金スピードなどを改善するためには以下の方法がとられます。

・ビットコイン(bitocoin)の取引データを圧縮する (分裂しない)
・ビットコイン(bitocoin)の取引を記録する台帳のサイズを大きくする(分裂する)

ビットコイン(bitcoin)の取引を記録し続けている台帳(ブロックチェーンというシステム)のサイズを変えることによって、送金スピードは改良されますが、今までの取引記録を引き継ぐことができなくなってしまいます。
硬貨も紙幣もないビットコインは取引の記録データこそが、コインを持っている証明になります。
取引記録が引き継げないことにより、結果的にあたらしくビットコイン(bitcoin)をもとにした仮想通貨が生まれることになります。
これがビットコイン(bitocoin)の分裂と呼ばれるものです。
ビットコインの問題点である「スケーラビリティ問題」を解決するための方法として、既存のビットコインをちょっと改変することで解決する「bitcoin core(BC)」側と大きく変更を加える
「bitcoin umlimited(BU)」側で意見が分かれているという感じです。
現在は各取引所がどちらの意見を支持するかなど表明を出していますが、どうなるのかわからない状態です。
BU側を採用するとなると、既存のビットコインを「BC」、新しい技術を搭載したビットコインを「BU」として、通貨が2つに分裂してしまうので、市場がすごく混乱する恐れがあります。
別の仮想通貨でいうと、以前イーサリアムが「イーサリアム」と「イーサリアムクラシック」という通貨に分裂したときもかなり混乱がおきましたが、ランキング1位のビットコインが分裂するとなると、その影響は計り知れないです。

次に話題になったのが「イーサリアム」
イーサリアムは「イーサリアムベースの銀行がロンドンにて設立される」というニュースや、企業向けイーサリアム(Enterprise Ethereum)の使用策定を行う「Ethereum Alliance」が発足するなど、 今後が楽しみなニュースが色々出てきているので買いが集まり一気に値段が高騰しました。 仮想通貨の傾向として、一気に高騰した後急落することも多いですが、まだまだ今後の活躍が期待されるので買い足して保有してください。
間違いなく10万円台は行きますので一部利確しながら長期保有しましょう。

そして、最後3月31日には、「リップル」がすごいことになりました。
三菱東京UFJ銀行など、世界の大手銀行が

ブロックチェーンを活用した次世代型の国際送金サービスを始める!
そして、そのサービスにリップルの技術を活用する!

というニュースが発表されましたことで値段を一気に高騰させました。
4月以降もリップルがどうなるのか
気になるところですが将来の送金システム通貨ですから1リップル数百円から数千円は行くと思います。
また、4月1日から日本で「仮想通貨法案」が施行されますので、それが今後の仮想通貨にどう影響するのかも今後注目です。
現在、仮想通貨が今まで以上に盛り上がりを見せているので、今後ますます目が離せないです。
また、会員限定にお伝えしている上位以外のこれからのICO情報や予言が的中した仮想通貨もどんどん増えています。
皆様の嬉しい報告をお待ちしています。

完全会員制2017年5月度のICO情報はこちら>> 募集終了
1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 リップル
4位 ライトコイン
5位 ダッシュ
ランキングの順位としては、先月から「ライトコイン」と「ダッシュ」が入れ替わっただけですが、全体的な価格はものすごく上がっていて、今、すごい仮想通貨が盛り上がっている!という印象をうけます。
4月の注目は、まずはライトコイン
ライトコインはビットコインを少し改良したというような仮想通貨で処理スピードもかなり速いです。
色々な取引所で扱われる仮想通貨ですので、後々は数十万円にはなる可能性を秘めたライトコインです。
そのライトコインにてSegwitの導入がほぼ確定しました。
Segwitというのは、ビットコインやライトコインが抱えている問題の一つであるスケーラビリティ問題を解決するための技術です。
ビットコインでは今、この問題にSegwitの技術を用いて解決するのか、別の方法で解決するのかで分裂問題が発生していました。
ただ、この分裂問題を解決するためにも、一旦、別の仮想通貨を実験台にして、技術を試してみようという動きが出てきていました。
その時にSegwit導入する通貨として選ばれたのが「ライトコイン」と「モナーコイン」です。
ライトコインもモナーコインも特徴は若干違うものの、ビットコインと似た部分が多いので選定されたようです。
そのおかげで、ライトコインもモナーコインも価格が上昇しました。
かつ、ライトコインやモナーコインにてSegwitを導入することで上手くいくならば、ビットコインの分裂問題も解決するのでは!という期待が高まっています。
また、4月から個人的に感じているのは有名な通貨がどんどん認知度を増してきて、逆にマイナー通貨が淘汰されていくような雰囲気です。
ビットコイン取引所として日本で有名なコインチェックでは、仮想通貨ランキングで上位に入っている「ライトコイン」「ダッシュ」「NEM」などの通貨の取扱を開始しました。

コインチェックで総資産に切り替えると毎日変動しますが、週単位でみるとすべて右肩上がりです。
すでに数百万円の利益、数千万円の利益の会員もいます。
まだまだ仮想通貨はスタートしたばかりですから、2017年終わる頃には面白い現象になっていると思います。
しかし、まだ殆ど知られていないようなマイナー通貨に関しては、4月に施行された仮想通貨法案によって、「取扱できない通貨になるかも」という思いからちょっと盛り上がりに欠ける印象です。
たくさんの種類の仮想通貨を扱っていることで有名な海外取引所のpoloniexでは、マイナーな17の通貨について、取扱をやめることを発表しました。
仮想通貨全体は盛り上がっているのですが、今から新規に登場する仮想通貨に関してはかなり普及のハードルが高くなっていく感じがあります。
しかし、2018年に数名のICOアドバイザーによるスゴイ仮想通貨が誕生します。
現在技術チームがプロジェクトで動いていますので、そこにいち早く乗ることができれば、わずかな資金で数千万円から数億円得られる可能性があります。
何と言ってもビットコインやイーサリアム、ライトコインやリップルの特徴を併せ持つ1つのコインで将来の流通をまかなうことが可能になりうる仮想通貨です。
そうそうたるメンバーや技術者が携わっていて、これが2018年にICOに、そして一般流通することで、一気にビットコインを抜き去る可能性があります。
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完全会員制2017年6月度のICO情報はこちら>> 募集終了
1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 リップル
4位 ネム
5位 イーサリアムクラシック
2017年5月はとにかく仮想通貨市場全体が異常な盛り上がりを見せたという月でした。
5月に入って、たった10日で市場規模が1兆円以上上昇しました。
ビットコインも初めて1BTC=30万円台を突破して話題になりました。
さらに、どの仮想通貨も軒並み上昇した中で、特に著しく上昇したのがリップル(ripple)とネム(NEM)です。
リップルは、以前から三菱UFJ銀行などの世界大手の6銀行が採用を決定したことで値段が上昇しておりました。
その上で、日本の主要50以上の銀行がリップル採用に動いているというニュースが流れ、一気に値段が高騰していきました。
ネムのほうは、実際それが高騰の理由かどうかわかりませんが、全国銀行協会が推進している「ブロックチェーン連携プラットフォーム」プロジェクトにおいて、NEMのシステムを用いた、テックビューロ社のmijinが製品資料として提出されたという噂が流れ、ネムがさらに勢いを増すのではという期待感が増したと思います。
どちらの通貨も今後の未来への可能性を感じます。
さらに5月後半には、仮想通貨全体が若干熱が冷めた中、イーサリアムが再度高騰してきました。
一気に2倍3倍と喜びの声が増えてきています。
イーサリアムは後々間違いなく10万円突破する仮想通貨の一つです。
1000円以下で購入した人は1イーサリアムが1万円で10倍、10万円になりますと100倍です。
100万円が1億円なりますので、しっかり安いときに買いためて2018年から2020年まで保有しましょう。
2020年仮に1イーサリアムが100万円になると、1000倍?? 100万円が10億円になります。
まさに、フィンティック革命ですね。

イーサリアムは4月の後半には、イーサリアムETFが発足するという話題でも高騰していました。
さらに、5月後半には、イーサリアムを企業が使用するために結成された組織「エンタープライズ・イーサリアム・アライアンス(EEA)」に、新たに86社が参画したというニュースがありました。
新たに参画した企業としては日本の代表的企業であるMUFGやトヨタを始め、世界有数の企業が名を連ねており、非常に注目が集まりました。
さらに、イーサリアムは新しいアップデート、通称「メトロポリス」が控えており、さらにセキュリティや機能が強化されるのではという期待感が持たれています。
で、このイーサリアムの高騰に付随して、イーサリアムから派生して生まれた「イーサリアムクラシック」も値段が高騰して、現在ランキングの5位に位置しています。
とにかく5月は仮想通貨全体が異常な上昇をしたので、一部の人には仮想通貨バブルと呼ばれています。
このバブルの状況がいつまで続くのか、また、バブルが弾けて、一気に急落してしまう時がくる可能性もありますが、新規参入が今からどんどんきますので、2018年には面白い現象になっていますので、値が下がっても2018年までは保有するように心がけてください。
まだ、仮想通貨を保有していない方は今からでも遅くないので参加しましょう。
今後世界が大注目している仮想通貨業界に、今目を向けておくのはこれからの未来を知る上で重要だと思います。
完全会員制2017年7月度のICO情報はこちら>> 募集終了
1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 リップル
4位 ライトコイン
5位 イーサリアムクラシック
2017年6月は先月までの異常な盛り上がりが落ち着いて仮想通貨市場全体の値段が下落しましたが一過性の問題でまた、数か月後には今以上になっているので安心してください。
しかし最近の値下がり具合から、巷では、「仮想通貨バブルは終わった」みたいなことを言う人もいます。
ただ、下落したといっても、2,3ヶ月前に比べれば全体的にまだまだ高い水準です。
仮想通貨はこれから普及段階に入るので間違いなく今以上というよりも数倍から数十倍、数百倍に盛り上がっていくので一喜一憂するぐらいなら、安いときに保有して後は2018年から2020年まで寝て待ってください。
2017年終わる頃には色々な国の方が参加してもっとおもしろい「コイン、通貨」も出てくると思います。
しかし、そんな中で今、不安要素として大きいのがビットコインのスケーラビリティ問題における分裂危機。
特に現在では8月1日に行われるとされているUASFというのが話題になっています。

UASFとは?

UASFとは、ユーザー・アクティベイト・ソフトフォークの略です。反対語は、MASFで、マイナー・アクティベイテッド・ソフトフォークです。
Segwitなどのソフトフォークをめぐっては、マイナーのハッシュレートが95%に到達した時点でアクティベートする方式が取られています。
これは、ネットワークやマイナーの準備ができていないうちにソフトフォークが起こると、チェーンが分岐する可能性があるため、95%という非常に高い採用率と十分な準備をもってソフトフォークを行うという考えからです。
しかしながら、現在の状況はSegwitをめぐる政治論争になってしまっており、とりわけマイナーとしてはSegwitによりASICBOOSTが無効になるため、これがマイナーによってアクティベートされる見込みはほとんどありません。
とはいえ、Segwitは既に広い支持をえており、多くのウォレットや取引所、ネットワークが対応済みで、ライトコインなどでも動作が実証されました。
ユーザーはSegwitを欲しています。
マイナーがASICBOOSTの理由によりそれを拒みつづけるなら、ユーザー主導により、なんとかしようというのがUASFです。
まだビットコインが今後どうなるのか不安が残るということで、若干ビットコインの買い控えが発生している感じに思えます。
また、ビットコインから一時的に退避するために、退避先として、ライトコインが注目を集めているようです。
6月中旬からライトコインの値段がかなり上昇しています。
ビットコインを「金」と例えるならライトコインは「銀」と称されるように、似たような通貨でありながら流通量も多く、さらにライトコインはsegwitというスケーラビリティ問題への対策がとられているので、退避先として選びやすいのかもしれないです。
とにかくビットコインの分裂問題を控えるなか、7月どのような動きを見せるのかは注目です。

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1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 リップル
4位 ライトコイン
5位 NEM
2017年7月は先月に引き続き、ビットコインの分裂問題のために市場全体が下落傾向でした。
しかし、7月中旬あたりで、ビットコインの分裂の方向性が見えてきたので、途中から回復してきました。
ビットコインに関しては、かいつまんでいうと分裂はするんだけど、かなり影響が小さい形で分裂される可能性が高くなりました。
というのも、始め揉めていたソフトフォーク(分裂しない解決方法)とハードフォーク(分裂する解決方法)、どちらにするかという話自体はソフトフォーク(分裂しない方法)が採用という形が概ね決定したからです。
ただ、ここからが若干ややこしいのですが、その後に別の一部のグループが、もう一つ別の方法を用いたビットコインを作ると宣言しました。
それが「ビットコインキャッシュ」という通貨です。
「分裂はする」のですが、新しい「ビットコインキャッシュ」のほうは、本当に一部のグループだけが支持しています。
(支持層が全体の10%にも満たないという話です)
なので、分裂はするんだけど今後も通常のビットコインのほうが市場で使われる可能性が高いと予想している人がほとんどです。
実際は8月1日に分裂して、その後を見ないとわからないので状況を追っていきたいと思います。
コインチェックなどにビットコインを保有しているだけで、同じ枚数のビットコインキャッシュが得られるので、ビットコインも短期間ですが急上昇する可能性もあります。
つまり、1ビットコイン持っていたら、1ビットコインキャッシュがタダでもらえることになります。
この分裂したビットコインキャッシュも中国側が後々買い占めてくる可能性があるので注目の通貨です。

完全会員制2017年9月度のICO情報はこちら>> 募集終了
1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 ビットコインキャッシュ
4位 リップル
5位 ライトコイン
2017年8月1日は仮想通貨界での一大イベントであるビットコインの分裂が発生しました。
これによって、ビットコインは今までの「ビットコイン」と「ビットコインキャッシュ」という2つの通貨に別れることになりました。
ただ、現在この分裂による影響はかなり少ない模様です。
というのも、分裂といっても今までのビットコインを支持する人が大多数を占めており、ビットコインキャッシュを支持する人はごく少数であり、今までどおりビットコインが使用されると考える人がほとんどだからです。
分裂問題の引き金となった「スケーラビリティ問題」に関しては今までのビットコインもSegwitと呼ばれる措置をとるので、若干は改善される予定で、そちらの方式で現状はOKという見方が強いです。
ビットコイン自体は、Segwitの本格導入が控えていますし、ビットコインキャッシュの巻き返しがあるかもしれないので、まだまだわかりませんが、直近の大波は超えたかなという感じです。
今後ビットコインとビットコインキャッシュの天秤による吊り上げが考えられます。
売り買いを短期間で意図的にやる「仕手」グループもどんどん増えて来るでしょう。
今後のビットコインとビットコインキャッシュの動向はすごく注目です。
年内には数十万円行く可能性もありますのでこちらも3万円から5万円台で大量に保有しておきましょう。
もしかしましたら1ビットコインキャッシュが100万円超える可能性もあります。
そのほか後々ビットコインの分岐がどんどんできてくるかもしれませんが、やはり最終的には2018年に登場するICO仮想通貨をどれだけ安く大量に保有することができるかで、将来の億万長者が決まります。

あと、他の仮想通貨でいうとランキング外ではあるのですがNEM(ネム)という仮想通貨が注目されています。
理由としては、NEMと非常に関わりのある大型のICO(新規仮想通貨)案件が発表されたからです。
それが「COMSA」という案件です。
仮想通貨業界ではICOがブームですが、「ICOをプロデュースするためのプラットフォームをつくる」というコンセプトのICO案件みたいです。
日本の大手取引所であるzaifを運営しているテックビューロが絡んでいるのと日本最大手のクラウドファンディングサイトである「CAMPFIRE」の参戦が発表されているので、日本では非常に注目を集めています。
NEMの値段はCOMSAが発表されてからかなり上昇傾向ですので今後も注目です。

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1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 ビットコインキャッシュ
4位 リップル
5位 ライトコイン
順位自体は先月と変わっていませんが、8月後半から仮想通貨全体が上昇傾向で、色々な通貨が値上がりしています。
ビットコインに関してはスケーラビリティ問題を改善するための施策である「Segwit」が導入され、問題なく稼働できているという点と、北朝鮮問題で世界情勢が不安なのでリスクヘッジの投資商品として買われているのが原因かもしれません。
分裂問題が鎮静化して、segwitも問題なく導入されれば、より安定感がましていきます。
ランキング外ではありますが8月後半で特に話題になった通貨としてはLISKとMoneroがあります。

LISKはインドで仮想通貨取引所がオープンしたことで一気に値段が高騰しました。
この数百円が後々数千円、数万円にどんどん増えていくので長期保有でストックしてください。
また、9月にリブランディングを予定していたり、年末にLISKのプラットフォームを使用できるソフトをリリースする予定などもあり、まだまだ目が離せないです。
Moneroも同じように韓国の取引高No1取引所「bithumb」での取扱いが決まったことで値段が上昇しました。
Moneroの他に匿名性を重視する仮想通貨にも注目が集まっており、DASHなども大きな値上がりを見せています。
やはり、ビットコインキャッシュがランキング3位に上がり、値も上がっています。
最終的には数十万円は行く仮想通貨ですので今の価格の5倍から10倍は短期間で行く可能性があります。

完全会員制2017年11月度のICO情報はこちら>> 募集終了
1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 リップル
4位 ビットコインキャッシュ
5位 ライトコイン
順位は先月と比べると3位リップルと4位ビットコインキャッシュが入れ替わりましたが、この2つは今同じくらいの時価総額で拮抗しているので、特に気にする変動ではありません。
先月の9月は、仮想通貨全体として大きな事件が2つあったので、価値が急落したり、持ち直したりしていました。
その2つというのが、中国のICOと仮想通貨取引所の停止。
日本の金融庁が仮想通貨交換業者として許可した取引所を発表です。
中国では、中国人民銀(PBoC)が仮想通貨を規制する動きをみせています。
9月初旬にはICOと呼ばれる新規仮想通貨発行を規制すると発表し、その後9月中旬には中国国内取引所の操業停止を求めました。
この発表をうけて中国大手取引所のビットコインチャイナは操業停止を発表しました。
現状では中国で完全に仮想通貨が禁止になるのかどうかはまだよくわかっていません。
ただ、仮想通貨の需要が特に大きい中国での仮想通貨禁止というニュースは大きな衝撃を与えて、一気に仮想通貨全体の値段が急落しました。
で、その後相場はどうなっていくのかと思われましたが、9月下旬頃にはニュースも一段落して、また相場全体が持ち直しています。
そして、9月下旬には、日本での大きなニュースとして、金融庁が「仮想通貨を取り扱ってよい」として許可を出した取引所が発表されました。
第1段となった今回の発表では、以下の11社が登録業社となりました。

マネーパートナーズ
QUOINE
b@tFlyer
ビットバンク
SBIバーチャル・カレンシーズ
GMOコイン
ビットトレード
BTCボックス
ビットポイントジャパン
フィスコ仮想通貨取引所
テックビューロ

発表された直後は「有名な取引所であるコインチェックが入ってない!」「取扱通貨が少ない取引所が多い」など色々騒がれました。
ただ、今回の第1段の発表以外にもまだ審査中の取引所が多くあるということで、続報が待たれる感じになっています。
一応国が公式に登録業者を発表したということで、日本での仮想通貨の取扱が普及するのではと期待が持たれてきています。
そして、今月10月の注目としては、以下のようなものが挙げられます。
日本注目のICO「COMSA」のプレセール
リップル社による世界的カンファレンス「SWELL」の開催
(追記)ビットコイン、再度の分裂問題
「COMSA」は仮想通貨取扱の登録業者にもなった「テックビューロ」が手がけているICO案件で、日本では非常に注目が集まっています。
2017年末から2018年にどんどん影響されて値が上がってくるのがわかります。
また、中国人が約80%から90%近くのビットコインを握っていると某専門家は言っていましたが、最終的には個人間取引などの相対取引でビットコインもかなり上がってくると思われます。
まだ、50万円ぐらいですから、今からどんどん上がりますのでその前にビットコインも保有したほうがいいです。

某専門家が言うには10月のリスクは600円ですが、11月から12月にかけて数倍に上がるようです。
2018年から2020年には数万円になっていてもおかしくないかもしれません。
しっかり安いときに大量に保有しておきましょう。

完全会員制2017年12月度のICO情報はこちら>> 募集終了
1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 ビットコインキャッシュ
4位 リップル
5位 ライトコイン
先月と順位を比較すると、3位ビットコインキャッシュと4位リップルが入れ替わりました。
ビットコインキャッシュはこの後紹介する「ビットコインの問題」に対して、ビットコインよりもビットコインキャッシュを支持したり、退避先として選んだりした人がいたようです。
さらにこちら側に来ている情報で11月中旬ごろに某仮想通貨愛好家グループの方々が
ビットコインとビットコインキャッシュの仕込みをしていると情報が入ってきているので、
多くの人たちが変動に動かされる可能性があります。

先月10月後半から話題になっているのが再度のビットコインの分裂問題です。
以前もビットコインキャッシュとの分裂がありましたし、直近ではビットコインゴールドというものにも分裂するということがありました。
ただ、今度はビットコインキャッシュやビットコインゴールドとはまた違う問題です。
今回は通常のビットコイン(BTC)と、ブロックサイズを2MBに大きくした「Segwit2X(B2X)」というものに分裂するかどうかという事で揉めてます。
以前からずーっと問題になっている「スケーラビリティ問題」を解決するためのアップデートをしようとするグループと、アップデートに反対しているグループの争いなのですが、今回の問題は若干違うところがあります。
それは分裂するSegwit2XのほうがSegwit2Xこそが正当なもので、元のビットコイン(BTC)は消滅するのが正しいというような姿勢を見せていること。
その姿勢の表れとして、Segwit2Xは今のところリプレイプロテクションを施さないという意向をしめしています。 リプレイプロテクションというのを簡単にいうと「新しく分裂した通貨が元の通貨に影響を与えないようにする対策」というものです。
このリプレイプロテクションをしないと、「新しい通貨にバグなどがあって、元の通貨が不正に抜き取られる」というような事態が発生する可能性があります。
なので、普通はリプレイプロテクションをしっかり行った上で分裂すべきなのですが、自身が正当な通貨で、こちらに統一するべきだ!と考えているSegwit2Xはこの対策をしようとしません。
これが非常に問題になっています。
というのも、ビットコインを扱っている取引所はとりあえずどちらの通貨も扱っておきたいと考えてはいるのですが、リプレイプロテクションをしていないような通貨を扱うと不正に通貨を抜き取られる危険性があるので、そんな通貨は扱いたくないと考えてしまいます。

なので今、
「このまま分裂してしまうのか?」
「分裂したらどちらの通貨が支持されるのか?」
「分裂後に取引所は扱うのか?」
といった様々な点で揉めています。
ただ、そんな問題がある中でもビットコインの価格は上昇し続けており、過去最高高値を更新しています。
上昇している原因は「アメリカの大手取引所でビットコイン先物取り引きが決まったこと」もあるのですが、「分裂すればまた新しい通貨が手に入る」と考えている人が購入して保有しているからとも言われています。
ビットコインキャッシュの前例があるので分裂する際には価格が上昇するという傾向になっているみたいです。
分裂騒動ですが、11月9日に「ビットコインの分裂を中止(もしくは延期)」という声明が発表されました。
なので、一旦は11月に分裂は起きないということになりました。
この影響で一時ビットコインの値段が急落しました。
さらに、この機会に乗じてビットコインキャッシュが異常な値上がりをしています。
この情報を知っているグループは短期間で数十万円から数百万円利益が得られています。
今回ビットコインの件ではブロックサイズを変更することが中止になったので、すでにブロックサイズを大きく変更しているビットコインキャッシュに注目が集まったということも考えられます。
今後はビットコインとともにビットコインキャッシュも色々注目されそうな気配です。
そして、イーサリアムが2017年のカンファレンス「DevCon3」を11月1日より開催します。
この「devcon3」ではイーサリアムの開発者達が今後の方針などを発表することがあるので注目です。
その影響で2017年から2018年にかけてイーサリアムも値が上がることが予測つくので最安値で購入している方は一度利確することも可能です。
1イーサリアム3万円超えていますが、そのまま急上昇で12月には10万円台に乗る可能性もあります。
2016年から全部の仮想通貨を分散して購入している方は、すでに数千万円から数億円の利益確保です。
2017年12月には某ICOコンサルタントによると、ビットコインが爆上げされるようです。
その理由と根拠は会員限定でお伝えしますのでこちらからご登録ください。

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1位 ビットコイン
2位 イーサリアム
3位 ビットコインキャッシュ
4位 リップル
5位 ライトコイン
現在の仮想通貨業界はどこかの取引所で取扱が決定したことで一気に値段が高騰する傾向があるので、取引所に上場するという情報は要チェックです。
ただ、今の話題はやはり「ビットコイン」です。

ついに日本円で1BTC=200万円を超えました!

高騰の要因は色々あるようですが、ざっと挙げると
Segwit2x分裂問題が一旦なくなって安心感が出た
逆に「ゴールド」「ダイヤモンド」など新たな分裂問題が出て盛り上がった
大手証券会社でビットコインの先物取引が検討されている情報が出た
意識されていた1BTC=100万円の壁を簡単に超えたのでさらに伸びた
世界通貨としてTVやメディアで認知する人が多くなり、保有者が増えた
というようなことがあります。

とにかくさらに盛り上がってきたビットコインですが、正直完全に投機的商品になってしまったなーという感じがしてしまいます。
特に今は「よくわからない分裂」の話がどんどん出てきています。
10月には「ビットコインゴールド」、11月には「ビットコインダイヤモンド」などが分裂して誕生しましたが、他にも「スーパービットコイン」なるものができるなどの噂も出てきています。
一応分裂するための大義名分はあるようですが、どうも最近の風潮である「分裂したら新しい通貨が手に入るので儲かる(BTC自体の値段も上がる)」ということを受けて分裂しているように感じてしまいます。
日本の取引所ではビットコインゴールドやビットコインダイヤモンドはまだ扱う判断をしていないので分裂した通貨がどうなっていくのかはまったくよくわかりません。
ただ、今ではメディアに取り上げられることも多くなったビットコイン今後もニュースは絶えないと思うので、まだまだ目が離せないです。

2017年から1年を振り返ってみて、わかったことはコインチェックで扱っている仮想通貨をすべて購入していたら、100万円が数千万円になっていたということです。

コインチェック2017年12月取扱い通貨


ご覧いただいたらお分かりのように、数倍どころか数十倍は当たり前で、数百倍になっているものが多数あります。
年間費が高額にもかかわらず多くの賛同者に良い結果を出せたと思います。

2018年度は一部のVIP会員だけにSERACOはICO情報を提供します。
そして、2018年からはユートピアクラブを代理店としてそこに一部の情報を提供しますので、引き続き2018年度ICO情報が欲しい方はユートピアクラブからご参加くださいませ。

2018年度SERACO特別VIP年間費について

2017年度は
先払い:100万円
後払い:200万円

にもかかわらず多くの方が資産を数倍から数十倍にしてきたと思います。
安く購入した仮想通貨は2018年から2020年までは保有するようにしてください。
なぜなら、その時には想像を絶するぐらいの資産が作れていると思います。

ただ、残念なことにこの1年間で後払いの方が利益が出たにもかかわらずお支払いしない方が多かったことが残念でなりません。
そういったこともあり、2018年度はVIP会員様だけご参加していただく形を取ります。
また、ほとんどが2017年度で利益が得られた方、または、資産家や投資家の方しかご参加できない形で2018年度を迎えたいと思います。
2018年にはICO情報の精度が上がり、より多くの利益を提供できると思います。

それでは、2018年度の年間費ですが、

先払い:1000万円

現金もしくは稼いだ仮想通貨で一括お支払いとさせていただきます。
少人数になるとは思いますが、2018年から2020年にかけて、現在の仮想通貨と新しいICO情報と新仮想通貨をVIP会員限定でやっていこうと思います。
2018年2月から4月にかけて今まで以上の大型ICO情報があります。
それは100倍以上になると見込んでいるので、そういったものをVIPメンバーだけにシェアーして2018年度を過ごしていきます。
引き続きSERACOの情報が欲しい方やコンテンツを求む場合は、「ユートピアクラブ」からご参加ください。

全部の情報は提供できませんが、SERACOはユートピアクラブにもICO情報を提供します。
また、「ユートピアクラブ」のコンセプトがとても面白かったので、応援もしていきます。
年間費もSERACOの1割程度とかなり安く、そのたお得になる情報や稼ぎ放題プランというのがあります。
さらに、1ヶ月お試しプランもあるようなので、一度無料で試してそれから年間会員になるか、ならないか決めることができるのがとても良心的だと思います。
それでは競艇事業でお世話になった方々や2017年度一緒に仮想通貨事業にかかわった方々にお礼を申し上げるのと同時にしばらくお別れいたします。

連絡は会員サイトやサポート部にご連絡をいただけますと対応しますのでご安心ください。

それでは2018年度から2020年にかけて、さらなる仮想通貨で億万長者になる、「億り人」になってください。


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